記録用の動画の一端です

わたくし事ながら(ブログだから当然でした)請け負っていた書評を昨日終えられたので、5日遅れでようやく上半期を終えた気分です。

このかん、杉中昌樹さんが発行していらっしゃる「詩の練習」の最新号にエッセイに近い書評(「透明にむかう非常階段」という笠井美希さんへ宛てた書簡形式)を寄せるビュン日、編集業として赤字チェックの締め切り、イヴェントのリハーサルと打ち合わせと本番、研究計画書の提出、学会の出席があったのできゅうきゅうしていましたが、どれもありがたいこと、そして無事に終えられてよかったです。

先日の動画のイヴェントをかなり小さく画質を落としてまとめたので地味にアップです。

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帷子(耀)さんをはじめ、さまざま目利きのかたが来てくださり、たいへん緊張しましたが、はじまってみるとあっという間でした。

これからブラッシュアップしてさらにいいものになるよう精進してまいります。

(まだまったくわからない話として書きますが、ひょっとすると10月に再演できるかもしれないのでからぶりは想定せずに楽しみにすることにしました。)

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